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開発・製造受託サービス
受託可能な剤形について
固形剤から注射剤まで、多様な製剤に対応する受託体制。4つの製造拠点が、それぞれの強みを生かして製品化を支援します。
富士薬品の受託サービスは、富山工場・富山第二工場・パナケイア製薬・東和製薬の4拠点を基盤に、固形剤・無菌注射剤・外用剤・ゼリー剤など幅広い製剤に対応しています。治験薬製造を含む製剤開発にも取り組み、製品の企画段階から量産まで一連の流れを支援できる体制を備えています。また、富山第二工場では無菌注射剤の製造所としてFDA認証を取得しており、海外向け製造にも対応可能です。用途や目的に応じて、最適な拠点・技術・プロセスをご提案します。

多様な製品・工程に柔軟対応

注射剤、固形剤をはじめ、多様な剤形に対応した製造設備を備え、製剤から最終包装まで一貫した受託が可能です。また包装のみ、試験のみといった工程を限定した受託にも柔軟に対応し、ニーズに応じた最適なサービスを提供します。
開発から商用生産までの総合支援体制

製剤設計、治験薬製造、安定性試験など、製品開発の初期段階から上市まで幅広く支援できる体制を整えています。開発と製造の機能が連携し、スムーズかつ実効性の高い開発サービスを提供しています。
実績と信頼に支えられたネットワーク

富士薬品の受託サービスは30年以上にわたる受託実績と100社を超える取引先を有し、信頼性の高いサービスを提供しております。注射剤製造においては2019年に米国FDA認証を取得し、クローバル市場にも対応可能な体制を構築しております。
医薬品の開発・製造を担う、富士薬品の受託サービス
富士薬品の4つの製造拠点では、固形剤・注射剤・外用剤・液剤・ゼリー剤など、多様な製剤に対応しています。拠点ごとの特性と設備を生かし、製品に最適な製造環境をご提供します。
自社工場の製造機能を活かしたOEM供給サービス
PB開発やECブランド構築にも使いやすい柔軟なOEM対応。
固形剤・外用剤・液剤など、自社グループ工場の既存ラインを活かして製造します。

富士薬品のOEM供給サービスでは、自社で承認を取得している医薬品をベースに、他社ブランド向けの製造・供給に対応しています。固形剤・外用剤・液剤・ゼリーなど幅広い製剤を対象としており、PB製品を求める量販店やホームセンター、ECを中心とした医薬品販売企業、OTCメーカーなど、多様な企業の製品展開にご活用いただけます。ブランドや販売チャネルに合わせたラインアップづくりを支援します。
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