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行動規範・方針
行動規範
富士薬品グループは、企業理念の実現に向け取り組んでいくためには、さまざまなステークホルダーの皆様から信用・信頼される企業であり続けなければならないと考えています。
そのためには、富士薬品グループの役員・従業員の一人ひとりが、高い倫理観をもって誠実な事業活動を行う必要があります。この考えのもと、すべての役員・従業員の行動の指標とするべく制定したのが「富士薬品グループ行動規範」です。
富士薬品グループは、この行動規範のもとに業務を遂行し、ひと、地域、社会の発展に貢献してまいります。
富士薬品グループ行動規範 (1.08MB)富士薬品グループビジネスパートナー行動規範
富士薬品グループは、企業活動を通じて社会全体の持続的な発展に寄与していくには、ビジネスパートナーのみなさまのご協力が非常に重要なものと位置付けています。
ゆえに、社会に対して責任のある行動を共に協力して取り組んでいただきたく「富士薬品グループビジネスパートナー行動規範」を制定いたしました。
ビジネスパートナーのみなさまにおかれましては、相互信頼に基づく良好なパートナーシップを構築し、共に持続可能な社会の発展に貢献すべく、本規範へのご理解とご協力をお願い申し上げます。
富士薬品グループ ビジネスパートナー行動規範 (635KB)マルチステークホルダー方針
富士薬品は、企業経営において、株主にとどまらず、従業員、取引先、顧客、債権者、地域社会をはじめとする多様なステークホルダーとの価値協創が重要となっていることを踏まえ、マルチステークホルダーとの適切な協働に取り組んでまいります。
方針や具体的な取り組みについては、以下のPDFファイルを参照ください。
カスタマーハラスメント対応基本方針
富士薬品グループは、「とどけ、元気。つづけ、元気」というスローガンのもと、「生活に寄り添う良質な健康サービスを進化させネットワークすることで、ひとの元気なくらしを支える」という使命の実現のため、お客さまとの関係を大切にし、お客さまへの誠実な対応を心がけております。
これと同時に、当グループは、従業員の人権も尊重しております。
このため、万が一お客さまからの社会通念上相当な範囲を超えた要求や言動があった場合には、従業員の人権を尊重するため、お客さまに対しては、誠実な対応をしつつも毅然とした態度で対応いたします。
富士薬品グループ反社会的勢力に対する基本方針
株式会社富士薬品およびそのグループ会社は、反社会的勢力に対し以下のとおり対応いたします。
- 反社会的勢力による不当要求は、人の心に不安感や恐怖感を与えるものであり、何らかの行動基準等を設けないままに担当者や担当部署だけで対応した場合、要求に応じざるを得ない状況に陥ることもあり得るため、企業の倫理規程、行動規範、社内規則等に明文の根拠を設け、担当者や担当部署だけに任せずに、組織全体として対応します。
- 反社会的勢力による不当要求に対応する従業員の安全を確保します。
- 反社会的勢力による不当要求に備えて、平時から、警察、暴力追放運動推進センター、弁護士等の外部の専門機関と緊密な連携関係を構築します。
- 反社会的勢力とは、取引関係を含めて、一切の関係をもちません。また、反社会的勢力による不当要求を拒絶します。
- 反社会的勢力による不当要求に対しては、民事と刑事の両面から法的対応を行います。
- 反社会的勢力による不当要求が、事業活動上発生した不祥事、または従業員による不祥事を理由とする場合であっても、事案を隠ぺいするための裏取引を絶対に行いません。
- 反社会的勢力への資金提供は、絶対に行いません。
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